なるほど!海外育児事情
母乳育児、しつけ、医療…制度や価値観は国によって驚くほどさまざま。「目から鱗」の海外育児事情を紹介
熱が出ると、医者では「お風呂には入れないでくださいね」とよく言われますよね。
でも、ベルギー人の夫を持つ友人宅では、「熱があるときこそ、ぬるま湯に入れる」のだとか。
子どもが40度近い高熱を出してぐったりしていたときのびっくりエピソードのようですが、ぬるま湯に10?15分くらい浸かったら、確かに容態も少し落ち着いて、回復も早かったとか?
「やけどのときには水につけるのではなくぬるま湯につけると跡が残らない」
という言い伝えもあるように、似た性質のもので治すというホメオパシー的感覚なのでしょうか?











